近所の生協にポイントが高いので行ってみました

週末、生協に行ってきました。よく行く生協は9時半開店です。先日生協に行った時、館内放送で10倍ポイントデーを開催すると案内をしていました。

その日がいつかは聞き逃しましたが週末であることを祈って行ってみました。生協の駐車場は9時半少し前なのにほとんど満車状態です。私の車の前に右折してきた車がさっと入りさっさと前に行ってしまいました。

ちょうど運良く私の近くの車が出るところだったので、さらっと駐車しました。割り込んできた車がバックしようとしてきましたがだいぶ前に停まっていたので私のところまで戻ることもできませんでした。

駐車して駐車場を歩いてみるとポツポツと空きスペースがあります。もう少し前進すれば空いているところもありますが案内スタッフもいないので回転が悪いようです。

10倍ポイントデーもあって、通常開店が9時半ですがもう少し開店時間を早めたのかもしれません。

併設している理容室がありちょうど開店していたので家族がカットしました。ここも10時から開店のはずがよく見ると休日は9時から開店のようでした。

意外にスムーズにできました。家事もそこそこに出かけて良かったです。でも、ヘトヘトになって買い物から帰ってきて掃除が待ち構えていると思うと若干ゲンナリしますが。

ホームヘルパー資格の実習

私がホームヘルパー2級の資格を取ろうと思ったのは、いずれ両親の介護が必要になった時のことを考えてのことでした。

38歳の頃です。講座と実習がセットになったベネッセのプログラムでした。講座は講師の授業を受けたり、実習生同士で習ったことを練習してみたりでした。やっぱり良い経験になったのは5日間の実習です。

今はホームヘルパー2級ではなく介護職員初任者研修になりましたが内容は大きく変わってないそうです。

ホームヘルパーになった人は敷設で働くか個人宅に出向いて働くかになりますが、両方を実習することが出ました。施設の方で私がしたことは衣類等汚れ物の洗濯、食事の介助、話し相手、デイサービスでの見守り役などでした。

汚れ物の洗濯は当時私には家に幼児がいましたのでそれほど抵抗なくできました。食事の介助はとにかく口に入れるタイミングが難しく口を開けてもらうのに四苦八苦しました。

食事自体がもうそれほど楽しみではないような利用者様だったので、なかなか食事が進みません。食べていただかないと体力が心配ですし、無理して食べさせて具合が悪くなられても困ります。

他の時間割を考えるとのんびりもしていられないので必死だったことを覚えています。

合間に会話が楽しめるといいのですが、反応が薄い方だったりするとどんな話題で話しかけるといいかわからず間を持て余したこともありました。

この年代の方が興味を持ちそうなことを事前に調べておけばよかったと反省しました。デイサービスの方は介護度が低い利用者様が多いので、コミュニケーションは比較的取りやすかったです。

楽しんでいただけたようでお帰りの際に「ありがとう」の言葉を聞けた時は嬉しかったです。施設の実習は実習生ながらかなりハードでした。

慣れないことばかりで気が張っていたし、息付く暇なく次々とすることが湧いてくるので介護の大変さが身にしみました。

個人宅での実習はプロの方に付き添っての実習でした。何しろ1時間とか2時間とか決められた時間内でたくさんの依頼をこなさなければいけませんからとにかく慌ただしいです。

身体介護と家事援助の両方を経験しました。プロの方はとにかく手早く仕事をこなしていきます。プロの方の働きぶりを目で追いながら私は利用者様の話し相手を務めました。

私が出向いた先はひとり暮らしの方ばかりでしたので話をして気晴らししていただきたいと思っていました。

個人宅ですので家に置いてあるものを見るとだいたい趣味がわかります。それを話題にしていろいろ尋ねるようにしましたので施設と違って会話に困りませんでした。

体験してみて思ったことは子育てはどんどん負担が軽くなるのに対して介護はどんどん重くなるということです。

家族だけで担おうと考えると大変すぎて必ず行き詰まります。すごい勢いで高齢化が進んでいる日本です。費用の問題がありますが、行政の厚いバックアップはやはり重要です。

アメリカではサプリ、日本では処方箋がいるメラトニンの注意点

アメリカでは、ドラッグストアで買えるサプリメントとして売られているメラトニンですが、日本では医師の処方箋がないと買えません。一方ではサプリメントとして扱われ、一方では薬として扱われるのは、どんな理由によるものでしょうか?

人の体の中に存在するホルモンは、ごく微量でも、体の機能に大きな影響をおよぼします。

 メラトニンは、ホルモンの一種です。体内に存在するホルモンは、ごく微量でも、体に大きな影響をおよぼします。たとえば女性ホルモンは、一生の間にティースプーン2杯分しか分泌されません。たとえば、女性は、思春期に急激に女性ホルモンの分泌量が増えると初潮を迎え、更年期に急激に女性ホルモンの分泌量が減ると閉経します。このことひとつとっても、ホルモン剤がいかに強い薬か想像がつくでしょう。実際、病院では、ホルモン剤は、特定の病気にしか処方されません。
 ホルモンは、体内で量を微妙に調節しています。多すぎても少なすぎても、よくないのです。それなのに、ホルモン剤などで人為的に増やすと、体は「作らなくていいんだ」と判断して、ホルモンを分泌しなくなります。これは、フィードバックシステムという、体が持つバランス機能です。
 メラトニンは、視床下部で分泌をコントロールする他のホルモンとは違い、太陽の光で分泌がコントロールされるホルモンです。他のホルモンと違い、メラトニンを摂取することで、体内でのメラトニンの生成が阻害される恐れはないと言われていますが、まだ、分からないことが多いのが実情です。

まだまだ分からないことが多い、メラトニンのサプリメントの副作用。

女性ホルモン
 アメリカで販売されているメラトニンのサプリメントには、副作用はないと書かれています。一方で、人によっては、悪夢を見る、血圧の低下、腹痛が起きることがあるとも書かれています。
 副作用が出るかどうかは個人差がありますが、メラトニンのサプリメント自体、10~20年にわたる長期使用のデータがないため、どんな影響があらわれるかは分からない部分が多いのです。
 メラトニンのサプリメントは、狂牛病の影響で、現在は人工的に作られたものが多く出回っています。人工的に作られたものは、他のホルモンとの共同作用がはたらかなくなり、体内に入ると、異物とみなされてアレルギーを引き起こすおそれがあるほか、血栓症や、まだ知られていない副作用が起きるおそれがあります。

メラトニンのサプリメントを服用するときの注意点。

 メラトニンは、過剰摂取で、生殖機能障害をおこす可能性があります。卵巣機能や、排卵抑制、子宮収縮、EDなどの症状があらわれたという報告があります。妊娠を望む女性は服用を避けるべきでしょう。
 また、妊産婦、授乳中の使用については、ほとんどデータがありません。胎児への影響から、メラトニンのサプリメントは使わない方がいいでしょう。
 15才未満の子供、特に、第二次性徴を迎え、性ホルモンの分泌が活発になる思春期の子供は、メラトニンが生殖機能の発育を妨げるため、服用は避けるべきでしょう。

ご縁がある人との何度も繰り返す再会について

昨日、友達とショッピングモールで待ち合わせをしてランチしてきました。
お互い、年末になると身動きができなくなる身。自由に動ける今のうちにということで会ってきました。

その人とは学生時代ではなく社会人になってから友達になりました。仕事の同期です。数人同期がいますがほとんどが関東方面に行ってしまい地元に残っている人はほんの数人だけです。元々彼女は昔風の言い方をすればイケイケな感じでした。

でも、それは見た目だけで中身は穏やかな人でした。だから、私とも仲良くなったのかもしれません。ほとんどの同期は私と違ってキラキラしていました。

当時の私はメイク一つしないような子でした。唯一変えたのがメガネからコンタクトにしたぐらいです。そんなダサダサの子が、学生時代からキラキラしているような子達に追いつくはずがありません。

私も徐々に時間をかけて変わりました。今考えると血の滲むような努力をしました。そこまでする必要があったのかとさえ今は思います。もっと、違う仕事があったかもしれません。

昨日あった人とは、仕事を辞めてからも何度も会ってきました。でも、あえて連絡をとってというわけではなく偶然の再会がほとんどです。

今回も、通っているエクササイズ教室で偶然会ったのがきっかけです。ご縁のある人とは何度も再会するもです。県をまたいでの再会も経験しています。

今では欠かせないスキンケアアイテム、ニベアについて

車にハンドクリームが3つほどあります。そのうち2つはもう絞りきって使えない状態です。でも、もう少し頑張って絞ればでてきてくれそうなので捨てられずにいます。

最近、買い足した3コ目のハンドクリームはニベアです。

他のハンドクリームに比べると多少のベタつきを感じますが、年々手の乾燥がひどくなってきているのでベタつくぐらいがいいのかもしれません。

以前は、アトリックスを使っていました。今でもたまに買っています。ジャータイプのたっぷり入っているのがお気に入りです。

アトリックスは以前は苦手でした。肌に浸透せず、肌表面にクリームがとどまっているような気がしていました。ハンドベールというぐらいなので実際そうなのでしょう。今は、それも気にならなくなり時々使っています。

ニベアもそうです。若い頃はベタつくニベアが苦手でした。でも、今は顔にもたっぷり塗っています。人も肌も変わるものです。

ニキビができがちでTゾーンはいつもベタついていたのに、今ではたっぷりTゾーンにニベアを塗ってもニキビもできなけらばベタつきもしません。ニベアのおかげで肌は感想から守られています。

以前雑誌で美容ライターの方が飛行機に乗る時にニベアを塗って飛行機内での乾燥対策をしていますという記事を読みニベアを使い始めました。

ミュゼに通ってます。ケノンかトリアで節約しようか検討中

最近、周りの友達はみんな脱毛してつるつる、私も流れに遅れまいとミュゼに通い始めたところです。

ミュゼでは脱毛したい部位が増えれば増えるほど料金が高くなってしまうのでケノンやトリアのような家庭用の脱毛器にも興味津津。

一部の話では脱毛サロンよりも抜けるのが早いらしいので持っておいて損はないかな?と指南しているところです。

私が通っている脱毛サロンのプラチナミュゼですが、キャンペーンなど利用者には嬉しい事が沢山あります。

私が一番気に入っているキャンペーンは、誕生日プレゼントですo(^o^)o

プラチナムミュゼに通い初めて、初めての誕生日を迎えました。

自分自身では、もうすぐ誕生日だなって思っていた頃でしたが何気なくいつも通りに過ごしていました。

ある日、仕事が終わり自宅に辿り着いた時にポストを見たらプラチナミュゼから何か手紙のような封筒が届いていました。

何だろう?と思いながら、開封してみると一枚のサービス券でした(^人^)

よく見ると、それはプラチナムミュゼからのバースデープレゼントという感じのサービス券でした。

バースデープレゼントのサービス券は、自分の誕生日から一年以内の有効期限になっています。

普通は誕生日から一ヶ月以内というサービスが多いですが、プラチナムミュゼは一年以内というかなり長い有効期限なのも魅力的です。

サービス券の内容は、次脱毛したい箇所、例えば両腕の脱毛をしたいとすれば、その通常料金から五千円オフかスモールパーツを無料で数回脱毛するという、二種類から選べます。

スモールパーツとは、へそ回りなど一部分の事です。

スモールパーツは毛が無くなるまで何回でも脱毛OKという訳ではないので、毛の量が多い人などにはあまり意味無いというか見た目が変わらないと思う方もいらっしゃるようです。

自分で、どちらのコースにするかは決めれますので、お好きな方を選ぶといいでしょう(^-^)v

やっぱり、これはプラチナムミュゼに通っている人の特権ですよね♪

サービス券はありがたいけどやっぱりこれってお試しなんですよね。
結局、ちゃんと抜けるまでやってもらおうとすると結構なお値段がかかってきます。

なのでケノンかトリアを導入して書いていよう脱毛器でできる分は自分で処理して節約しながら全身を脱毛できれば最高かなと最近は思ってます。

ケノンとトリア

ケノン・トリア評判がいいのはやっぱりケノンみたいでもちょっと値段高い(汗)

ケノンにしようかトリアにしようか、迷ってる方ってけっこういると思います。
ここではケノンとトリアのどっちも買ってしまった私が人柱となり、ケノンとトリアの違いをガッツリ検証した結果を紹介していきます。
参照:ケノンとトリアの違い

ただ、ケノンやトリアだとvラインやiラインはちょっとやりにくいそうです。
なのでミュゼとどっちがいいのか?ってところも気になります。

女性のクラミジア検査は拷問級!検査キットが流行るわけだわ

女性のクラミジア検査ってめっちゃ恥ずかしいです。

ちょっとしたトラウマになりそう。

性病検査のキットが流行ってる理由が身にしみてわかりました。

乙女心を失ってない人、神経が細い人、おじさんアレルギーな人は絶対

郵送で検査した方がいいです。

私は二度とクラミジア検査で病院にはいきません。

ある日、別れた彼から突然「俺、クラミジアだったけどお前大丈夫?」って連絡が。
「おいおい誰からもらったんだよ、ふざけんじゃねー!」と叫んでやりたいくらいでしたが

ここはもう別れた人なので、怒りを押し殺してこちらもオトナの対応

「えっなんともないよ」って

そしたら

「女は感染しても気付かないから検査したほうがいいらしいよ」

「ほっとくと不妊症とかなるらしいから、黙ってるわけにもいかなくて」

と彼。
一応、彼的には私の体を気遣って連絡してくれたみたい。

クラミジアもらったって話、周りでも結構聞くけど

怖い病気なんですね、女性のクラミジアは。
なので意を決して産婦人科へ行くことに。

でも受付でなんて言ったらいいかわかんない。

やっぱりクラミジア検査してくださいなんて言えない。

「今日はどうされました?」

「お、おりものがちょっと・・・」

「心配なので検査を・・・」

なんとか受付では窮地を乗り越えることが出来ました。

みんなどうしてるんだろ?

クラミジアかもしれないので検査してください、なんて言ってないよねたぶん?

誰か知り合いに会わないか待合室の隅っこでうつむきながらドキドキ

未婚女性の産婦人科はリスクがありますからね。

そして、待つこと30分

ようやく私の番が回ってきました。
先生は50代後半くらい、ちょうどお父さんと同じくらいの世代の男性。

女性の先生だったら、との甘い期待ははじけ度びました。

予想はしてたけどやっぱりやだなー。
でも来たからにはちゃんと検査してもらわなきゃ。

う~ん、先生になんて言ったらいいのか。。。

でも、先生にはちゃんといわなきゃっ

そして看護師さんのいないスキに「彼氏がクラミジアに・・・」

と小声で告白。
「分かりました。それじゃ、検査してみましょう」
悲惨なのがここからです。

クラミジアの検査って、尿とか血液の検査じゃないんです。

股を広げてアソコから何かを採取されるんです。知ってました?
「じゃー下着を脱いであそこに腰掛けてくださいね」

えっ脱ぐのっ!

私だっていろんなパターンを想定はしてました。

でもその中で一番最悪な結末になることを予感。

見るからに股を広げるためのイス。

分娩台?のようなイスです。

コレを見た瞬間、これからの結末を覚悟。
この恐怖のイスに座ると、予想通り、ウィーンとまたを広げられました。

実生活ではまずありえないシチュエーション。

カーテン越しだから何をされてるのかは見えませんが

ガッツリと視線を感じる。
おじさんにアソコをじっくり見られてるなんて

いやっ考えちゃダメよ私、考えちゃダメ。

でもそう思えば思うほど恥ずかしさで変な汗がたらたら。

そして冷やっと、なにか金属の器具をあそこに入れられました。

開いて中を見るためのものだと思います。
検査は数分の出来事でしたけど、あの恥ずかしさと、何をされてるかわからない恐怖は拷問級ですね。

お父さんと同世代の男性にアソコを見られて触られて。

もう、トラウマになりそう。

お医者様には申し訳ないけど、二十歳そこそこの小娘にはツラすぎでございます。

で、一週間後、肝心の検査結果はというと陰性、わたしには感染してなかった。

お医者様から「彼氏でもコンドーム付けないとダメだよ」と軽くお説教をされて終了。
陰性にはホッとしたけど、治療しなくていいなら郵送検査良かったって話だよね

なんとも微妙な気分。

あの拷問級のはずかしい検査は結局、無意味だったのでした。

今回は絶対私も感染してるって思ってたから病院行ったけど

もう絶対に性病検査で病院には行かない。